以下のオプションがあります。
対象一覧エントリへの作業割当無効 (デフォルト)
保全計画から呼び出されたタスクリストがある通知のみに対する作業の割当。
すべての通知への作業の割当
すべての対象一覧エントリへの作業の割当 (設備、機能場所など)
通知または作業の削除
指図の対象一覧から通知が削除されると、通知のタスクリストによって転送されたすべての作業も削除されます。同様に、通知のすべての作業が指図のタスクリストから削除されると、その通知も対象一覧から削除されます。
ヘッダ通知
指図が 1 つの通知から登録されると、その指図はその指図のヘッダ通知になります (通知は対象一覧に添付されます)。指図と対象一覧の関係を削除することができます。1 つの既存の指図に複数の通知が割り当てられている場合、それがヘッダ通知になります (契約にヘッダ通知がない場合のみ)。ヘッダ通知の後続割当を再度取り消すこともできます。
通知テキスト (長)
指図が通知から登録される場合、通知のテキスト (長) を指図のテキスト (長) として転送することができます (指図が最初に登録された場合のみ)。これは、カスタマイジングですべてのタイプの通知に対して有効化する必要があります。

